たった三日前ですが今は昨年!の12月29日、年もおしせまって
のフィガロホール(大津)で
上田耕三さんのコンサート、ステージの花を飾らせて頂きました。
この時のあるすてきなハプニングがありましたが・・・・・それは次の機会
にお話しします。
とにかく、殆ど男性のお客様なのはなぜなのでしょうか?
「女性の方が現実的」というくくりでは理解出来ない何か!
わたしの最近の答えは、
「贈る」という行為自身が長い間男性から!という
習慣をつくってきたのではないか!ということ。即ち
女性はこういう場合「贈られる側」をしっかりと身に着けた。
という。考えてみたらあの、「バレンタインデイ」なるイベントさえ
既に過去のものになろうとしていませんか!
すこし悲しい話??それとも・・・・・・・・・
それで、「もともと、うまくいく」からいい!のかもしれません。
きょう!クリスマスイブも男性と男性からプレゼントの花束を
受け取る女性の方が多く来られました。
HAPPY CHRISTMAS EVE FOR EVERYBODY!
😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛 😛
忘れないうちに。 たぶん、ドイツ?か オーストリアか?スイス?か
ちょうどよい程の山並みひとつかふたつ、雪景色の中
点々と灯りの燈る家々が見えます。
私は、みんな?をさそって大きな立派な山小屋を出ます。
そのまま山道をたどって行くとまた、おおきなお家に。
そこでみた 小さな飾り?の木にぶら下がる白と赤いろの可愛い
ちいさなちいさな蝙蝠達、「こんにちは!」というと「こんにちは!」と
みんなが返事をしてくれました(日本語で)。
それを通り過ぎるとちいさなバンガロー風のお家が並んでいます。
そこでは私たちを迎えてくれた家族が想い想いに暮らしています。
おもてなしのお料理も作ってくれました。そこでは歌も劇も・・・・・
お礼に日本らしい工夫の凝らしたそれはそれはおおきなおおきな額縁
のような舞台をこさえ、どこから持ってきたのか豪華な衣装を着けて!
(残念ながら演目は覚えていないのです)参加する人たちにはお弁当
が振る舞われるので誰だか小さな子供たちもちゃんと衣装を揃えて出
てくるように言われていました。綺麗どこの姉さんたちも着物姿、でも、
ふと振り返って後ろをみると観ていたはずのその国の人はいないので
す。
その国の人たちは家の床一面港にして船(軍艦)を浮かべています。
なごやかに遊んでいるようです、決して戦争をするためではなさそうで
す。 気になった私は今の日本の戦争に対する考えや軍隊を持とうとす
る姿勢に「残念な状況にあると・・・」一生懸命話します。それをまた、そ
の国のその家の主?の方がその国の言葉で説明してくれました。
そこから先は・・・・・・・・・・・
こんな夢を、観ようとしても観れるものではない。夢はもうひとつの
人生かもしれません。夢は二度とたどることのできない旅のようだとも
思いました。そこで出会った人にまた出会いたいと心から思うのです。
そんなことを教えてくれる美しい夢を観ました。
お正月二日に見る夢を「初夢」といいその年の占いに・・・・・でも
みる夢はいつでも「初夢」かもしれません。
* 紅葉した葉たちはもう見ることのないツタの葉です。
ミツバチは花ときっても切れない仲!
ベティブーフは中にミツバチが来てくれるお店!
ミツバチさんが来てくれないような花は置かない!
だから、店の中はお花の香りが!いっぱい!です。
そして、いつもツタの花が咲く、梅雨の時期でも、すっきり晴れた日に
やってきてくれるのがミツバチさんたちです。
このところツタの葉に黒斑病が出て葉がすぐに落ちるため
初めて消毒をかけました、で、結果
ミツバチさんは花が咲いても来てくれなかったのです。
来年は大丈夫!かな?
ツタの葉の方はしっかり紅葉して葉が落ちるまで
お店を覆ってくれていました。
ミツバチさんの保護活動をしているNPOを紹介します。
ミツバチさんは一生の最後の十日ほど、力をふりしぼって花の蜜を
集めるそうです。だから、お店のツタに来てくれるミツバチさんには
二度とは会えないことになります。それでも毎年来てくれていたミツバチ
さんはここにあるツタを伝えて 😛 くれていた??・・・・