( それは私達と同じ )
「生命」です。 「良く出来たぬいぐるみ」と同じで表情が変わりません。
( それは私達と同じ )
「生命」です。 「良く出来たぬいぐるみ」と同じで表情が変わりません。
毎日、前を通る 「義仲寺」に・・・
こんな張り紙が・・・思わず足が止まりました。
・・・で、見る事が出来た芭蕉の花は !!
初めてみた、芭蕉の花の様子にびっくり
そして、
右側だけだったのが・・・
一週間経ったら、こんな風に左にも・・・
改めてみると振り分け髪に大きなミミ ?? ・・かリボンか?
私の小さい頃の人形劇の主人公の名前ですが・・・に、
似ていないこともないのです。
英名では、ジャパニーズ・バナナと言うそうです。
この名前は、あのシーボルトが命名されたんだそうです。
蕾の形から想像すると、蓮の花みたいなのかな~って思っていました。
意外にも、不思議な花を咲かせていました。
一年に何回もこんな形の花が咲くそうです。
蛇腹になった花茎はその名残リ。そして、この芭蕉の木自身は
五年で終わるそうです。
しばらくは見れそうなので、お近くの方は、是非!!
義仲寺
kissy
今年はお盆の真っ最中にみどり店に!その帰り向陽店傍の「蓮池」に行って来ました。びわ湖の蓮が消滅した!(と言う話題が昨年は知られました(事実!)。 原因は「湖水底のどろの消滅」らしい。そういえば此処も良くキッシーが通る畑の蓮も消滅する程の事もなく咲いているので納得です。
それにしても綺麗ですね。蓮と言えば私達にとっては雲南省大理でのこと丁度あちらのお盆の季節で街中を流れる細い細い川(運河)を飾らしてもらうパフォーマンスの為買った蓮の行商の叔母さんから「是非、うちの村へ着て下さい!綺麗な蓮が広がっているから」と熱心に誘われました。日程の事も有り大理からは大分遠い所らしい!あの雄大な景色の中にあるところですから、さぞ、綺麗な所なんだろうと今でも思い出す度、行けなかったことを残念に思っています。 この時の旅で有名な「九寨溝」へもと思っていました。広い中国では方向が違えば大変な日程が必要です。これもあきらめた絶景地のひとつです。雲南大理の蓮の村は今でもきっとある!と思いますが、この九寨溝は何日か前の地震でかなり打撃を受けたらしく面影が残っているのか心配です。、しかもその九寨溝の源流とも言える滝に水も流れていないらしいニュースを知り、ただ単に「遠いからもう行く事はない」というのではなく「行ってもそこには既に無い!」ということもあるんだと、知りました。 今、私の目の前に広がる景色をまずは大切に目に焼き付けてゆきたいと思うみどり店行!
台風が去って、本当に青い空が広がり、緑が溢れ、涼やかに感じる日でした。
HIRO
久し振りです。 各地で「豪雨」!の模様が映し出されても、実感がわかないままでした。 「あっ、雨が来るな!」と思っても一瞬の強い風が吹き通っておしまい!
暗い雲に覆われてきて・・・雷もなって・・・ポツリ・・そこまでなっても雰囲気だけで終わり。 でしたが今日はやっとしっかり降ってくれました。 そして、 有り難い事?にもう止んでいるようです。さっきずぶ濡れになって何かを運んでいた女子高校生を見て「もう少し待てばいいのに・・」等と冷ややかとも受け取れる言葉を発していたキッシーの言葉が今はまるで神の言葉の様に思えます。
ひとっ風呂浴びて、といっても「行水」程度ですが・・少しだけスーッとしたお店の前の木々達です。(こういう時は慌てて外に出してやることにしています。ずぶ濡れになって・・ )
夕刻から雨が降りはじめました。卒業生が贈られた「花束」を大切に抱えてときめき坂を登ってゆきます。 そんな中彼が来てくれました。顔は未だ高校生ですが体はデカかった。そんな彼がどんな注文をしてくれたか?が今日の問題です!・・・・・・・・ではなくって話です。 彼の注文は おばあちゃんの「誕生日」の花??ではなく三年間づーっと忙しく働く両親の代わりに食事とお弁当を作り続けてくれたことへのお礼の花でした。 大学でもアメリカンフットボールを続けると言っていた彼。きょうは本当におばあちゃんにとってご両親にとって嬉しい卒業の日になった事と思います。みんないろいろな想いをもって卒業する日を迎えた事だと思います。 みんな!おめでとう。
ベティブーフ ながの ひろゆき
先日の取材が公開されました!!
ファミリーレストランの、原田さんがゲストで来てくださいました。
( 原田さんと、相方の下林さんもお花屋さんのお客様です )
クリックして頂けると見て頂けます。